今日はBrightonに行ってきました。LondonのVictoriaから片道1時間くらい。イギリスってちっちゃいね。
素晴らしい景色でした。そしてイギリスらしくない街並み。
帰ってきて、ホストファザーのウォルドーが言った一言。
「Brightonはイギリスのゲイの首都だよ。」
滞在先をLondonにして良かった。
この国で一人暮らしって非常に高くつくので、
皆3ー6人くらいでアパートか一軒家を共用するのが一般的なのだ。
その中でたまに非常にやすい物件があって間違って住んでしまったりすると・・
全員ゲイということも中にはあるんだそうだ。
Brightonはそんな地雷がいっぱいに違いない。
ところで
今家探しで翻弄されてる。
3つ目に見に行ったところが大家が元英語の教師。
月9万くらいで光熱費込み、家具付き、ネット別。タバコが吸える!
英語の教師と住むんだったらずいぶん安いんじゃないだろうか。
ただ日本人の感覚からすると家具がずいぶん汚い。
大きく二通り、家具がアンティークなところと、モダンなところがある。
そこは前者で、住まいは決して綺麗ではない。
でも、綺麗なところに住みに来た分けじゃないから
この条件は素晴らしいんじゃないだろうか。
でもあまりにも他の物件を見てないので決めかねてる